パチンコに本気で勝ちたいあなたへ:

 

はっきり言います。パチンコで勝つのは「簡単」です。

 

 

この時点で、「絶対にウソだ!」と思われたなら、 すぐにページを閉じていただいてかまいません。

 

でも、「ひょっとしたら本当かもしれない・・・。」と思っていただけるなら、
この手紙を最後までお読みください。

 

パチンコで勝つための「簡単」で「合法的」な方法が具体的に書かれていますから。

 

もちろん「釘」の重要性も理解できます。

 

ただし、念のため、先に言っておきますが、
パチンコで「釘」が読めたとしても、「大当り」を自由自在に操れるワケではありません。

 

 

勝つための台選びは、簡単ですが、重要です。

 

 

もし、あなたが、

 

「1000回転のハマリ台だから、そろそろ当たりそう」

「今日はイベントだから出るに違いない」
「新装開店は店側が出そうとしているから行くべきだ」
「海物語はいつも満席だから当たりそう」
「大当りの回数が前々日が10回、前日が14回だから調子が上がってる」
「リーチのときにボタンを連打すると当たりやすい」
「甘デジは確立が低いから勝ちやすい」
「パチンコは運次第である」
「設定が悪いと勝てない」
「牙狼はスペックが辛いから勝てない」

 

などなど、こんな風に考えているなら、大きな勘違いをしています。

 

古今東西、パチプロたちが行っている方法は、

「ボーダーラインよりも、よく回る台で、長時間打つ」

ということだけです。

 

 

ボーダーラインをバカにしていませんか?

 

 

ボーダーラインとは、簡単に言ってしまうと、
「千円あたり何回転させればプラマイ0円か?」
という理論値です。

 

有名で信頼のあるパチンコ雑誌であれば、必ず掲載されています。

「パチンコ必勝ガイド」や「パチンコ攻略マガジン」などですね。

 

この2誌は、他の雑誌よりも歴史が長く、怪しいパチンコ雑誌とは比べものにならないくらい信頼できる雑誌ですのでお勧めです。

 

まあ、この手の雑誌を買わなくても、
グーグルやヤフーで「機種名 ボーダーライン」と検索すればすぐに出てきます。

 

このボーダーラインよりも、よく回る台であれば、勝つことができます。

 

 

どのくらい勝てるかと言うと・・・。

 

 

なんと、ボーダーラインよりもプラス2〜3回転もすれば、日当の期待値は2万円ほどになります。

 

この2万円という数字は、お店の交換率や機種によっても変わります。

 

しかし、たった2〜3回転で2万円ほどの金額になるってことを知らない人が多すぎます。

 

私は、5〜6回転も多く回る台を発見したときは、お尻が痛くなっても、その台に座り続けています。

 

 

でも、釘は難しいのでは?

 

 

パチンコ台には、何百本の釘がありますが、実際に見る釘はどの機種でも、ほとんど同じで、限られています。

 

私がデジパチを打つ場合、良く行くホールなら機種によっては2〜5本程度しかチェックしていません。

 

そうは言っても、難しそうですよね。

 

でもね。

 

ぶっちゃけて言ってしまうとパチンコの釘と言うのは、
「素人が見て分かるくらいプラス調整になっていないと勝てない」のです。

 

もっと言うと、「パチンコを打ったことが無い人でも、分かるくらい」簡単です。

 

実際に、私の友人にパチンコ屋で見比べてもらいましたが、笑っていました。

 

「こんなに違うんだ」と。

 

ですから、

 

1.わずかな差など見切る必要はありません。
2.当然、難しいものではありません。
3.ちょっとした意識改革だけで釘は見れるようになります。

 

どうですか?少し安心していただけたでしょうか?

 

 

ほとんどの人が誤解をしているのですが・・・。

 

 

「ボーダーラインよりも回る台なんて無い」なんて思っていませんか?

 

恐ろしい。恐ろしい誤解です。

 

「よく回る台は、たくさんある」とは言いませんが、
交換率が2.5円や3円のパチンコ屋であれば、簡単に見つけることが出来るでしょう。

 

たとえば、さっき友人に教えたのは「CR牙狼XX」の釘でした。
(ちなみに3円交換のパチンコ屋です。)

 

下の図は、「CR牙狼XX」の盤面です。

 

 

この図の赤丸の釘。

これが左向きになっている台が多いんです。

 

私が友人に言ったのは、
「この釘が左向きじゃなくて、真っ直ぐの台を探してみて」
だけです。

 

このような台を、彼は、20台中、2台見つけることが出来ました。

 

で、実際に打ってみると、千円で22回転。

他の台は、千円で17回転。

 

3円交換のボーダーラインが19回ですから、釘が真っ直ぐの台は、 プラス3回転しています。

 

たった1本の釘で、こんなに違うんですよ。

 

くどいようですが、探したのはパチンコを打ったことがない素人です。

 

 

つぎは、あなたが優秀台を見つける番です。

 

 

正直に言うと、パチプロになってから友達が減りました。

 

何しろ、WEBクリエイターとしての収入とパチプロとしての収入が合わせて100万円以上ありますから。

 

大学時代の友達も、優秀な奴でさえ、33歳で月収60万円です。
それまでの友達と生活レベルが違いすぎて、話しすら合わなくなってしまいました。

 

さすがに、あなたに私の友達になって下さいとは言いませんが、さびしい思いをしているのも事実です。

 

今、私はこんなことを考えています。

 

「パチンコで勝てる人が増えれば、自分と同じようにさびしい人も増えるはずだ。
そして、さびしい人が増えれば、自分だけがさびしいと思わなくて済む。」

 

そうです。

 

ものすごく、わがままな気持ちでいっぱいです。(苦笑)

 

この野望(?)を達成するために、多くの人にパチンコの釘をマスターして欲しいのです。

 

でも。

 

 

さすがに、世の中の全員に教えるのは不可能です。

 

 

あなたに対して、私が友達に教えたように、直接指導するのは不可能です。

 

と言うか、嫌です。

 

まったく、知らない人に直接会うなんて、人見知りの激しい私には出来ませんし、あなたも気持ち悪いですよね?

 

何しろ、大好きなパチンコを打つ時間が無くなってしまうのは、私にとって苦痛でしかありません。

 

そこで、私が知っているパチンコの釘読みの全てを1冊のテキストにまとめました。

 

 

あなたは、中身の分からない本を買いますか

 

 

私なら、絶対に買いません。

少なくとも、立ち読みしてから買います。

 

商品の中身がわからないのにお金を払うなんて、福袋以外ではありませんよね、普通(今では福袋すら中身が見えるようになっているようですし・・・)。

 

本を買うときは、絶対立ち読みをするはずです。

 

全部は読まないでしょうが、「はじめに」とか「終わりに」とか「目次」とかを見て、中身をパラパラ見てからレジに持っていくかどうかを 決めると思います。

 

ですから、今からこのテキストがどんなものなのか、そして含まれる内容はどんなものなのかを、一部ですがお教えいたします。

 

釘がどの方向を向いていると、玉がどう動くのか?

 

ものすごく簡単なことから解説しています。
玉の動きが理解できれば、どんな台でも対応することができます。
しかも、図解ですから、分かりやすくなっています。

 

 

正しい釘の見方を教えます。

 

どんなに釘が調整されていても、正しく見なければ、判別することが出来ません。
そこで、このテキストでは、釘の正しい釘の見方を丁寧に説明しています。
もちろん、これも図解です。

 

具体的な釘も当然解説しています。

 

本テキストのメインですね。
「ヘソ」

「ジャンプ釘」

「寄り釘」

「道釘」

「ワープ」

「スルー」

「寝かせ」

「こぼし」

などなど。
しつこいようですが、これも図解です。

 

図解で使っている図の一例を挙げますね。

 

パチンコ例1

 

パチンコ例2

 

こんな図が満載ですから、分かりやすくて、すぐに覚えることが出来そうでしょ?

 

 

 

でも、これだけではないんです。

 

このテキストの大きな特徴として、

 

 

釘読みの訓練法も紹介しています。

 

 

釘を解説してくれる人は多いのですが、意外と誰も訓練法を教えてくれないので驚きます。

 

釘が見れる人にとっては、訓練なんて無意味に感じるのでしょう。

 

たしかに、分かってしまえば簡単です。

なにしろ、パチンコをしたことが無い友人ですら、分かったのですから。

 

でも、多くの人は

「どの釘を見れば良いか分かった!さあ、実戦するぞっ!」

 

このように、現金を握り締めパチンコ屋に行った途端に挫折することになります。

 

実は、私がそうでした。

はじめて釘をおぼえて、パチンコ屋に実践しにいくと・・・。

 

 

すべて同じに見えました。

 

 

最初の頃は、
「本当に、パチンコの釘なんて違うのか?」
と疑いたくなるほど、釘の違いがわかりませんでした。

 

でも、ちょっとした「きっかけ」で釘が分かるようになったのです。

 

その「きっかけ」を得るまで、相当な時間がかかりました。

 

本当に簡単なことなのに、

「自分には釘は分からないのでは?」
「実は、すごく難しい知識なのでは?」
「パチプロくらい毎日打たないと分からないのでは?」

などなど。

 

ものすごく、苦労したのを覚えています。

 

きっと、あなたも同じ苦労をしてしまうでしょう。

 

そこで、このテキストでは、私の経験を元にした、釘読みを早くマスターするための訓練法も解説しています。

 

釘読みは本当に簡単で、勝率に直結するものなので、ぜひ、早くマスターしてください。

 

パチプロが教えるパチンコ釘の教科書

 

 

 

 

ここまで良いことばかり書いてきましたが、釘読みは万能ではありません。

 

 

過去の経験から、「千円で何回転しそうだ」と予測することは出来ますが、はっきりと回転率が分かるわけではありません。

 

特に、はじめて打つ台は、経験が無いわけですから、まったく予測できません。

 

しかし、それでも、釘読みはパチンコで勝つための必須テクニックなのです。

 

なぜなら、これをマスターすると、

 

「打つ前に、台の良し悪しを判断することができます。」

  当たり前ですが、よく回る台を見た目で分かるようになるので、
  効率よく良い台を見つけることが出来るようになります。

 

「パチンコの勝率が格段によくなります。」

  これも当然ですよね。よく回る台を見つけやすくなるので、
  勝率も格段によくなります。

 

「イベントがガセなのか本物なのか見分けることができます。」

  新装開店や月イチイベントなど、ホールが行っているイベントが
  ガセか本物か見分けることができます。
  なにしろガセイベントのときは釘がガチガチに閉まっていますから。

 

このような素晴らしい状態でパチンコを打つことが出来るようになるからです。

 

ぜひ、この機会にパチンコの釘をマスターし、素晴らしい勝率をあなたも手にしてください。

 

 

パチプロが教えるパチンコ釘の教科書